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エリアマーケティング 

地域性に対応のマーケティングを考える
定点観察-千葉県八千代市-イオンモール 「未来屋書店 店頭展示」

 書店は時代の流れ,動きを示す貴重な情報源でもあります。人気の本や話題の本が陳列されている店頭(入口付近)の展示コーナーは,時代ニーズを敏感に投影するスポットでもあります。
 千葉県八千代市(人口19万3000人 世帯数 8万2000世帯)は,1996年に東京都心に乗り入れている東京メトロ東西線が延伸され,東葉高速鉄道と相互乗り入れしたことから,急速に都市化が進んでいます。このブログでは,エリアマーケティングの事例として,未来堂書店(イオンモール)と八重洲ブックセンター(セブン&アイSC),さらに書展売上高一位のTUTAYA書展の店頭展示コーナーに書籍を定点観察します。

未来屋書店今週のランキング   (2013/06/17) 


文庫本ランキング    
1位 徒然ノ冬佐伯 泰英
2位 真夏の方程式東野圭吾
3位 永遠の〇百田尚樹
4位 100回泣くこと中村 航
5位 模倣の殺意中町信
      
新書ランキング    
1位 野心のすすめ林 真理子
2位 聞く力阿川佐和子
3位 余命3か月のウソ近藤誠
4位 折れない心中村天風
5位 自分を愛する力乙武洋匡
      


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